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何時ボン楽しい宴会でしたね…

2008-10.25 Satプレイ二日目のプロセス[ライドウ]

Time[10:18] Comment[0] Trackback[0]
第三章・葛葉修験闘座まで。
っていうか今日は主に別件依頼を処理してた。
これ溜め込むと本気で時間使うな……。

しかし、ライドウはいちいち仕草がイケメンsgて参るね。
戦闘終了後に刀をピッてなぎ払って後ろに振り向き、
外套を棚引かせながら刀カシンッ!
前作から変わってないけど、ここはずっと変えなくていいです。
金子絵だからかイヤミがなく、純粋にかっこいいと思える、不思議!

合体後の置手紙とか辞めて欲しい。
「ありがとう」と一言書かれていたとか。
涙で文字が滲んで読めないとか。
女の子悪魔を素材にする時とか、
「ねぇ、もしも貴方がアクマだったら一緒に…ううん、なんでもない!」
みたいな感じの去り方辞めて欲しい。
そんな台詞の切り方で背中向けて歩き出さないで欲しい。
なってやるから! 何度でも合体したるから! ごめんなさあああああい!

十七代目葛葉ゲイリンとその弟子の凪が登場。
アメリカ帰りだから独特の言葉使いをするって、独特ってレベルじゃない。
この二人はやばい、本気でゲシュタルト崩壊する。
プロセス・セオリーが万能の言葉だと思ってるんじゃないだろうか、こいつら。
例えば、凪からの依頼のやり取り。

師匠に内緒でこんなこと…
やっぱりいけないプロセスだと思います?
  いけないプロセスだ
→いけないプロセスではない

そう言ってもらうと安心のセオリーです。
初めて自分で決めたプロセスですから…
自分に実力をつけた末の将来を、
師匠が喜んでくれるセオリーを信じます。
ここまで来たプロセスです。
引き返すセオリーは考えられません。

ぐおおおおお、やめてくれええええええ!!
思わずセオリーとプロセスの意味をgoo辞典で調べちゃったからね……。
二人合わせたらそろそろセオリーとプロセスの使用回数が100回超えてるんじゃないでしょうか。
まだ序盤なんすけど。
ゲイリンと凪が二人で会話すると本気でカオス。
多分ゲイリンとか結構凪に対して厳しいんだろうけど、口調がこれなんで全然怖くねぇ……。
お前は話の邪魔だから外に出てろって意味合いを、
「……ラストのプロセスだ、出て行くセオリーを希望する」って言われても怖くねぇ……。
あとライドウの返事のノリの良さは異常。

恥ずかしがった時の反応も、
や、やめなさい! ライドウの前のプロセスで…!
吹いた。

でも謝るときの、
…ソーリーです。生意気のセオリーでしたね? とか
ライドウ…来てくれたのプロセスですね?
とかちょっと可愛い、もう正直わけわからないプロセスになってきた。
頭が痛いセオリーである。